謙虚な日々を

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ガンプラがメインですが、DIYや音楽などサクッと読めて、日記や子供の事などクスッと笑えるブログです。

映画 美女と野獣(実写版) 感想

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こんにちは。

 

すてでぃです。

 

先日、久々に映画館で映画を観ました。

 

『BEAUTY AND THE BEAST

美女と野獣

(2017年 アメリカ) 

 

【概要】

村に住む少女ベルは発明家の父親モーリスと住んでいたが、モーリスが行方不明になってしまう。

 

モーリスは野獣が住む魔法の城に閉じ込められてしまい、ベルはモーリスを助ける代わりに自分が城に残る事を決断する。

 

城で暮らすベルは少しずつ心を開いていき、愛情を感じるようになるが、暴れ者のガストンにより野獣に危険が迫る。

 

【感想】

アニメ版は、妻が好きだという事で、私も一緒に昔から観ていまして、観るたびに感動していました。

 

アニメ版があると、どうしても比べてしまいます。

 

主人公のベルについて、アニメ版は女の子らしいおてんばな女の子のイメージですが、実写版はとても美人でクールなイメージでした。

 

話の内容は、いくつか付け加えられてる部分があったり、逆に省略されてる部分があったりはしましたが、私は素直に感動して面白かったです。

 

私は吹替版で観たのですが、ミュージカル界で活躍している人達が吹替を担当しているので、ミュージカルが好きな人にはとてもおすすめです。

 

映像についても、最近の映画技術がとても進歩しているので、すごく綺麗でした。

 

それではまた。

 

すてでぃでした。